平日の夜泣き対応が本当につらい|2児パパのリアルな本音

こんにちは、2児パパのヒロです。

今回は、平日の夜の夜泣き対応が本当にしんどいと感じていることを、正直に書きます。
同じように働きながら育児をしているパパ・ママの共感になれば嬉しいです。

下の子(7か月)が絶賛夜泣き中で、置いたら泣くいわゆる「背中スイッチ」です。

🌃平日の夜泣きが一番しんどい理由

正直、夜泣き自体は休日でも大変です。
でも一番きついのは平日の夜です。

• 明日も仕事がある

• 寝不足でも朝は容赦なく来る

• 仕事のパフォーマンスが落ちる不安

• 「ちゃんと休めていない」感覚が続く

この状態で夜中に何度も起きるのは、想像以上に消耗します。

夜中に抱っこしながら考えていたこと

夜泣き対応をしながら、

「これ、いつまで続くんだろう」
「明日の仕事、大丈夫かな」
「自分が対応して意味あるのかな」

こんなことを考えていました。

正直、気持ちが折れそうになる夜も何度もありました。

寝たと思って置いたら泣くの連続でイライラしていたことも多々あります。

👶🏻パパが夜泣き対応をする難しさ

パパが夜泣き対応をすると、

• 仕事との両立がかなりきつい

• 周りに弱音を吐きづらい

• 「眠いくらいで弱音?」と思われそう

• でも実際は限界に近い

という状況になりがちだと感じています。

「寝不足=気合でなんとかするもの」
ではないと、身をもって感じました。

✨それでもやってよかったと思うこと

しんどい中でも、やってよかったと思うこともあります。

• ママの負担を少しでも減らせた

• 子どもが落ち着くまで関われた

• 「一緒に育児している」という実感を持てた

完璧じゃなくても、
関わろうとしたこと自体に意味があったと思っています。

同じように平日の夜泣きで悩んでいる方へ

平日の夜泣き対応、本当に大変ですよね。

「自分だけが弱いんじゃない」
「しんどいと思っていい」

そう感じてもらえたら、このブログを書いた意味があります。

無理しすぎず、
できる範囲で一緒に乗り切りましょう。

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